ここではUMAをオカルト的に考える人から生物学的に考察する人、釣り好き、動物好き、年齢層は幅広く、様々な人がいます。お互いを尊重しながら楽しんでください。by 謎の巨大生物UMA・作者
■掲示板に戻る■
全部
1-
101-
最新50
ウモッカ関係
1 :
タカ
:2006/12/06(水) 23:15:17 ID:M2WorvgA
ウモッカ探索隊? の掲示板が未だちゃんと機能していないようなので
しばらくこちらを間借り。
小説すばる で冒険探検ライター高野秀行さんがウモッカナントカ記を
連載されています。8月号からの連載で12月号でもまだ連載中。
97 :
タカ
:2007/09/24(月) 01:39:39 ID:zQLoQN2A
高野さんの「怪魚ウモッカ格闘記」(新潮文庫?)が9月20日に
発売になったらしいのですが、どなたか買われた方いますか?
小説すばるに連載してあった分とどれくらい違うのかしら。
98 :
えみちー
:2007/09/24(月) 08:48:41 ID:e521+ggw
「怪魚ウモッカ格闘記」集英社文庫 買いました〜。
そして、もう読了しました〜・・・けど、
小説すばるのほうを全て読んだわけではないので、どれくらい違うかは
わからないんです、ごめんなさい。
当時からこちらのサイトの常連であった人(私も含め)が読むのと
そうではない人が読むのとでは、おもしろさが違うだろうな、と思いつつ
当時は見えてこなかった高野さんの葛藤が手に取るようにわかり、
興味深いです。
ところで、本の中に高野さんとタカさんが会って話したシーンがあり
>大柄でごつい体をしたタカさんは・・・・・
と、書いてありました。
ええ?こちらでこうして文章でやりとりするタカさんと、イメージが違う?!
と、思ってしまいました(笑)
99 :
タカ
:2007/09/24(月) 12:47:47 ID:QksQpm7A
http://j-apartment.net/04/UMA/umabbs/jikken/img/1165414517/108.jpg
(20KB)
えみちーさん、こんにちは。
すみませぬ、「怪魚ウモッカ格闘記」、今日、高野さんから献本されて
来ました。著者御署名入りです。あまつさえ、「怪獣記」(トルコの
ジャノを探しにいったノンフィクション)も頂きました。すでに買って
読んでいたとはいえ、感謝。
で、「大柄でごつい体をしたタカさん」はイメージが違いますか?
ひょっとしてキムタクみたいに思っていてくれたですか? もしそう
ならば、えみちーさんの淡い期待? をぶち壊した高野さんは厳罰もの
ですな(藁)。
ちなみに本人は2ヶ月前に体育館の体脂肪まで測れる体重計で、
「肥満」との宣告を受けて、以来2ヶ月以上、駅から会社まで25分の
歩きと週2回程度の水泳を繰り返していますが中々肥満を脱出できませぬ。
そうそう、商売妨害にならなければいいですが、単行本の中身は
(サラッツと眼を通した限りでは)数枚の写真が加わり、代わりに小説
すばる」の方にあったイラストがなくなっていました。本文は変わらず。
あのイラスト、結構好きだったのだけどなー。
100 :
かつお節
:2007/09/27(木) 00:18:12 ID:LHK6C3aQ
昨日購入して、読みました!!
すごく面白かったです。
書店で買ったのですが、
高野さんの本って、アマゾンでは殆ど五つ星評価ですね。
すごいです。
101 :
かつお節
:2007/09/28(金) 21:16:46 ID:W8Fb68uA
「怪魚ウモッカ格闘記」で一番面白かった(=驚いた)のは、
第三章「極秘潜伏」の「姓の変更」です。
パスポート欲しさに、こんな話を切り出す夫もどうかと思いましたが(失礼)、
承諾する奥さんもすごいなあ。
正直、奥さんも本を書いて欲しいです。
というか、古今東西にUMA本は星の数ほどあるでしょうが、
こんなコト書いてるのは、間違いなく高野さんの本だけでしょう。
102 :
えみちー
:2007/09/29(土) 10:14:49 ID:SeJbsuyw
>かつお節さん
高野さんの奥さまは、本を書いてる方なんですよ^^。
Amazonで、「愛犬王」で検索してみてくださいませ。片野ゆかさん、っていう方です。
インドに結局入国できなかったこと(姓をかえようかとも思った等)を、
高野さんからさくだいおうさまにメールがきて
こちらのサイトに転載してあったなぁ、と探してみたらありました。
http://homepage3.nifty.com/Daiou3/00.html
このページの真ん中あたりにあるんですけど、今読んでも笑ってしまいました。
高野さんって、不思議な魅力を持った方ですよね。
103 :
かつお節
:2007/09/29(土) 11:45:47 ID:8N7XSIlw
>>えみちーさん
ありがとうございました。
「片野ゆかさん」
えっ!!姓が違うじゃないですか!!
まさか、奥さんまでパスポート欲しさに・・・・そんなワケないですね。
自分なんて「机上のUMAオタク」であり、
外国に行くことすら二の足踏んでしまいます。
高野さんのように、さまざまな困難を乗り越えて
現地調査している人たちって、凄すぎます。
自分に欠けているものはナンだろう
人脈か?行動力か?語学力か?度胸か?
決断力か?冒険心か?知識か?
おそらく、全部でしょう。情けないモンです。
忸怩たる思いのまま、このサイトを覗く日々でした。
でも、この本を読んで、考えが変わりました。
同じ人類とは思えない(重ね重ね失礼な奴です)行動力を見せ付けられると
超えられない壁なんてモンじゃありません。
自分のような凡人は、絶対にマネしては駄目だ。
天から才能を与えられた者だけが到達できる領域なのだと
良い意味で、あきらめが付きました。
おかげサマで、翌朝からは、すがすがしい気分で
平凡な日常を送っています。
104 :
タカ
:2007/09/30(日) 14:39:16 ID:Knmqmb8Q
かつお節さん
多分、考えるより産むが易いものだと思いますよ。もし5日間
の時間が取れれば、ウモッカタウンまで行って漁師さんの漁果を
見るのは簡単です。
幸い今、宿オヤジふぁくなさんが来日していますし、彼は日本語ペラペラ
なので彼にくっついていけば全く英語もヒンズー語も話すことなしに
ウモッカタウンの浜辺を見に行くことはできますよ。
105 :
かつお節
:2007/09/30(日) 23:54:30 ID:gLrDa7UQ
>>「考えるより産むが易いもの」
それはあるかもしれません。
数年前に、東南アジアに出張したことがあります。
英会話能力はゼロのつもりだったのですが、
なんとか通じるモンだと開き直りました。
106 :
さくだいおう
:2007/10/10(水) 20:09:40 ID:+L8uvnTA
私も社会人になったばかりの頃、英語がてんでダメなのに(研究員採用)、
海外へ行って仕事して来いという命令で荒行をさせられました。
筆談で進めていると、相手は「何で文章が書けれるのにしゃべれないの?」と
よく聞かれました。それが日本の英語教育だったんだよ!!!と言い返すのも筆談(笑
開き直りが大切だったと思いました。今思えばマジ恥ずかしいです。
107 :
タカ
:2007/10/15(月) 12:06:13 ID:MuOmY1Mw
一昨日、宿オヤジふぁくなさんを囲む宴@東京に参加してきましたので
お知らせします。なお、1泊100ルピーの宿に長期滞在する人の集まり
だから、みーんなラフだろうと思って髭も剃らずに出かけたら、結構綺麗所
がいらっしゃって後悔した私。
・ふぁくなさんは高野さんの本にSANTANAが載っているのを知っている
・一方、一昨日集まった人の中にはウモッカの話を知っている人は1人のみ
(彼女も今でもウモッカを探している人たちがいることは知らず)
・察するにSANTANA宿ではほとんど評判になっていない(ガンジャーを
やりにくる人が大半だそうですからBy高野さん?)
・今、宿の近くに新しい宿を増築し、そこで日本人女性一人がバーの
マネージャーをやっている(ほぼ常駐の模様)
→なので、モッカさん画のウモッカのイラストを、近々Uタウンに
行きそうな人たちに渡して、もし見つかったら写真撮影・メールで
送信をお願いしておきました。 さあ、どうなるか?
108 :
うみ@大阪
:2007/10/21(日) 23:28:37 ID:2MhYLtBw
「怪魚ウモッカ格闘記」
遅ればせながら本屋さんでやっと見つけてかいましたよ〜!!
ぼへ〜っと本みてあるいてたら「ウモッカ」の文字を見てびっくりΣ(゜д゜)!!?
上の方の投稿は今はあえて見ないようにしてる。。。ネタバレがあるとイヤン
読み終わったらまた報告にくるでぇ〜♪
109 :
さくだいおう
:2007/10/22(月) 22:49:31 ID:MVrFYMSg
ボクも献本いただいているけど、まだ読めてないです(封もあけれてない)…
>>117
うみさん、リアルな我々の描写をお楽しみください。
110 :
タカ
:2007/10/22(月) 23:00:10 ID:xcbme1fg
さくだいおうさん、お疲れ様です。
単行本の文章は以前お送りした、雑誌に載っていた分と全く同じ
ですよー
111 :
さくだいおう
:2007/10/22(月) 23:07:40 ID:MVrFYMSg
タカさん、ども。お互いお疲れですよね。
まさか某国が小型ミサイルを40発も撃ってたとはetc
112 :
さくだいおう
:2007/11/19(月) 02:33:34 ID:???
ムー編集長さんも期待されてます。何年も。
113 :
タカ
:2007/12/03(月) 23:09:04 ID:AvIjipCw
遅ればせながら「『四億年の目撃者』シーラカンスを追って」(サマンサ・ワインバーグ
氏著、文春文庫)を読みました。感動と複雑な思いがないまぜです。
・スミス博士の情熱はすごい。
・さくだいおうさんが言われるように当時のシーラカンス発見のニュースは
凄かった。
・しかし、シーラカンスそしてその発見地であるコモロ諸島は国際政治の舞台に
巻き込まれる。
・シーラカンスに賞金が掛けられたことでコモロ諸島の漁民の生活は潤うも、
乱される。
・一方で賞金を掛けてまで「科学の発展のために」シーラカンス捕獲に乗り出して
いた欧米の科学者が「このままではシー〜は絶滅する」と保護に乗り出す。。。
(人間って勝手だなあ)
・マダガスカル、コモロやその民の起源のインドネシアの漁民は禁忌の思想を
持っていて、見知らぬものは触ったりしてはならぬ、とされていた(これがシー〜
を長く発見させなかった原因か)
・スミス博士もやっぱり賞金つきのビラにて2匹目のシー〜を募ったが、それが
得られるまで14年間かかった。賞金の額は漁民の3年間の年収。
・スミス博士は自分で分析できる人だからまだいいけれど、これを分析・研究
できない人がやったら顰蹙ものなんだろうなあ。
と、本を読むと、改めてさくだいおうさんがウモッカに慎重だったことの意味が
判りました。また、多分「賞金付きビラ」にてどこかで獲れたものを募ることは
可能だろうけども、それは研究者の手によって行われなければならない。また、
14年間などの長いスパンで考えなければいけない。
いろいろ、考えさせられた本でした。重版がなく、図書館で借りる他なかった
のであまりこの本は人気は無かったのでしょうか。(長文失礼)
114 :
かつお節
:2007/12/04(火) 20:56:51 ID:d2/QnLsg
私も『四億年〜』を読みましたが、
スミス博士のその後はショックでした。
この本で初めて知りましたので。
115 :
名無しさん@UMAちゃんねる
:2007/12/12(水) 17:22:26 ID:tUaJfLMA
かなり遅ればせながら、「怪魚ウモッカ格闘記」読みました。
ほんとに面白くて一気に読んでしまいました。
海水魚を食べることを否定すること、またそれを扱う漁師さんの社会的地位など、
あの近海で人為的に秘境が形成されている事実は衝撃でした。
で、現地に行かれた皆さんの行動力に敬服すると同時にうらやましくもあるんですが。
なんか、日本人であちらに住んでいる方もいるみたいですね。
ネットをいろいろ眺めていると、そういう人たちのブログもちらほらと・・・・・
(この方は宿を経営されているそうで、もしや
>>107
でタカさんが仰っている方では?)
何が言いたいかといいますと、そうい方々に協力を仰ぐのはどうかと、恐る恐る考えております。
ただ、いくら現地にお住まいとはいえ、お仕事、ご都合あるでしょうし。
何より、面識もないのに浜辺でミョウな魚を探して来てくれなんて、かなり失礼なのでは?
と思う次第です。かつてこちらのサイトでも熱気をはるかに通り越した混乱ぶりだったそうで、
各方面にかかるご迷惑を考えると、
考えるだけで気が引けてしまいました。
というわけで、作者様、協力隊の皆様、いかがでしょう・・・・・?
グーグルアースで現地の浜辺の写真を見ましたが、こちらに掲載されている写真の通りの風景で、懐かしいような不思議な気がしました。
もし、既に出た案でしたらお聞き流しください。
見たいな〜ウモッカ。浜辺を散歩がてら、写真をパチリ! なんてわけにはいかないんだろうなぁ。
116 :
高橋
:2007/12/12(水) 17:25:53 ID:tUaJfLMA
>>115
名前が抜けてしまいました。
117 :
タカ
:2007/12/13(木) 00:42:00 ID:E1bFuErQ
高橋さん、そうですね、私が泊まったSANTANA宿は近くに別館を
作り、そこに20代の女性がバーテンダー(だったかな)として住んでいる
とのことです。2003年に訪れた時に読んだガイドブックには、インド人と
結婚されて宿をやられている日本人の方もおられる、と書いてありました。
そういう方々の協力ですか。うーん、どうでしょうねえ。一応、私から
宿オヤジふぁくなさんには協力を依頼してあるので、あちこちに頼んである
と知ると、さすがにふぁくなさんもいい思いはしないのでは、と懸念します
まあ、ふぁくなさんは最近本業の宿業が忙しく、浜を見たり、写真を
送ったりもしていないようなので、他の日本人の方に頼むのもありとは
思いますが(回答にはなっていませんね、すみません)
118 :
高橋
:2007/12/16(日) 11:22:06 ID:reI06jeA
>>117
タカさん
かなりレスが遅くなってすいません。
やっぱ、そうですよねぇ。あちらを立てればこちらが立たず(ちょっと違うか)
それに良く考えたら、漁師さんたちの社会的地位がアレってことは、あまり頻繁に漁村に近づけないのかもしれませんし。
インドからの報告を、気長に待つことにします。
119 :
さくだいおう
:2007/12/16(日) 22:21:28 ID:4G1fIveA
協力も、あくまでも受身な形ですからねー。
現地の日本人さんが協力を立候補してくれれば大歓迎ですけど、
オカルトサイトのイメージゆえ、なかなか…(これは宿命
120 :
タカ
:2007/12/17(月) 00:21:54 ID:mPFJzeXA
遠隔操作作戦ですが、ふぁくなさんはここ2年くらい写真を送って
来てくれていないし、10月に来日! した時には「アンタももっと
頻繁にうちに来てよ。新しいホテル改装するのにお金いるから寄付してよ」
なんて言われて、とても怪魚探しに夢中になっているとは思えませんね。
>117に書いたバーテンダー・ガールには一応直接会って話をしました
ので、今度は彼女に直接頼んでみますかね。日本人なら不可触賎民とか
あまり気にしないと思いますし。
121 :
さくだいおう
:2007/12/17(月) 01:16:37 ID:2bgNM7BA
20代の女性というところにググっと来る読者諸君も多いでしょうけど、
奥様でしたよね(笑)問題は起きないでしょう!!!
シーラカンス級が砂浜でコロがってるかもと耳打ちすれば、
発見時には、さすがにマスコミも集中するでしょうし(夢でもなくありうるのですし)。
122 :
名無しさん@UMAちゃんねる
:2007/12/17(月) 08:38:43 ID:???
いやいや
人妻となると、なおさらググググっと・・・・
123 :
タカ
:2007/12/18(火) 00:33:32 ID:jQgctQ0A
>121,122
奥様ではないです。人妻でもないです。
ミニスカ・チーママですよ。
124 :
さくだいおう
:2007/12/24(月) 07:57:47 ID:???
チェックですな……
125 :
タカ
:2007/12/26(水) 14:03:12 ID:1CXSmszA
遅まきながら、国立博物館? の上野先生のシーラカンスの
新書本を読みました。
駿河湾は岸近くまでぐぐっと深くなっていて、シーラカンスが
発見されたコモロ諸島と条件が似ているので、毎朝、海岸を漂着物
を探して歩かれていたりしたそうですね。
深さ400m以上、火山性で海底に洞窟がある。そんな地域を探す
ための情報ってどこかで入手できるでしょうかねえ。
126 :
名無しさん@UMAちゃんねる
:2007/12/26(水) 18:14:45 ID:1CXSmszA
tesu
127 :
かつお節
:2007/12/26(水) 18:53:01 ID:epo8yZcg
最近まで知らなかったのですが、
駿河湾って、かなり珍しい生き物の宝庫のようですね。
この間の「動物奇想天外」でも、オンデンザメが出てたような。
まさに灯台基暗し
128 :
名無しさん@UMAちゃんねる
:2008/01/07(月) 12:17:23 ID:1dxgIiQA
>>125
地震関連に詳しい所なら何か情報持ってそうな気がします。
129 :
かつお節
:2008/01/08(火) 21:13:57 ID:ostC32iA
期待のガンバルマン、
ボルボックスさんが、ご自身のUMAブログになんと、
「ウモッカ」記事をアップしています。
皆さん、つまみとビールをもって、早速訪問してみましょう。
・・・・・・・・ってオッサンに言われてもむかつくだけか
130 :
タカ
:2008/01/09(水) 00:28:03 ID:es+Izuzg
>>128
さん、
そうですか、是非教えて下さい。地震関連というよりは、
コモロ諸島もスラウェシ島も、「急に深くなっていて、火山性で、
海底に洞窟がある」のが共通点だそうです。日本でそういう場所が
見つかれば、わざわざインドまで行かずともウモッカ探しが出来ようもの
なんですけども。。。
131 :
mokichi
:2008/01/09(水) 11:55:48 ID:S1a5yGuQ
漫画「ブルーホール」「ブルーワールド」の世界ですね。
132 :
borubox
:2008/01/09(水) 18:11:56 ID:ZwoRBqOg
かつお節さんがブログの記事を広めてるだとォ!
凄くありがとうざいます(何
>・・・・・・・・ってオッサンに言われてもむかつくだけか
ここもネタとして使ってもらい嬉しゅうございます。
133 :
名無しさん@UMAちゃんねる
:2008/01/09(水) 18:35:20 ID:p7ApASdQ
http://alloc-laminate-flooring.w9d4v6.cn/
134 :
名無しさん@UMAちゃんねる
:2008/01/17(木) 23:24:47 ID:YjYErmSQ
「急に深くなっていて、火山性で、海底に洞窟がある」
小笠原諸島が候補地になるかもw
行ったことが無いので適当ですが・・・
135 :
名無しさん@UMAちゃんねる
:2008/01/24(木) 18:37:58 ID:q+r/XNFg
小笠原・・・海底洞窟・・・どうしてもゴジラのイメージがw
136 :
さくだいおう
:2008/02/07(木) 15:25:50 ID:DbYelcVA
洞窟の機能は非常に美味しくて、しゅんせつ窪地と同様の効果が小さなエリアで発生します。
それは、首長竜の卵を守れるマクロ貧酸素塊があるので、こっそり現在でも存在するかもねという事。
なんてことを数行で説得できればネッシーの存在証明は楽だなぁ。
ウモッカも早く捕まらないかしらん。
137 :
ねぎ
:2008/04/04(金) 09:17:42 ID:qbMjZDTA
ttp://www.technobahn.com/news/2008/200804031858.html
既出でしょうか。
138 :
タカ
:2008/04/06(日) 23:53:54 ID:UaKdZLvw
今日4.6.、NHKで7:30-8:00の間にやっている動物番組でシーラカンス
の話をやっていました。
シーラカンスって捕獲されたのはコモロ諸島とマダガッスカルと
インドネシアだけだと思っていたら、南アフリカ共和国とタンザニアでも
4年ほど前に見つかったとか。海底のシーラカンスの動画は福島県の
水族館が撮影したそうです。お金かかったろうなあ。
南アフリカではダイバーが6本のタンクを背負って100mまで潜って、
そこで尾びれや背中に触る、という映像を映していました。いいなあ、自分
もやりたいと思って調べたら、日本ではダイブ・マスターまで取っていないと
出来ないとか。
139 :
名無しさん@UMAちゃんねる
:2008/04/08(火) 01:43:53 ID:Jo7kJnJQ
これはマジでしょうか?
ttp://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1112021.html
140 :
BOO
:2008/04/12(土) 10:22:37 ID:v19RRaaw
>>138
その番組、録画しておいて昨夜見ました。
しかし、これでウモッカ実在の可能性、大幅アップと思ったのは私だけ?
だって、深海ザメの漁を始めるまで、誰も知らなかったっていうのに
いざ網をかけたら、毎日数匹ずつシーラカンスがかかっちゃったって話ですよね?
要は、漁場と漁法の選択次第で、まだ深海には新種確認の可能性があるって事
じゃないですか。
ましてや、確認された漁場が分かっているとなると・・・
その時の漁法、漁場が分かれば、発見の確率は上がるんでしょうケドねー。
>>139
別のスレにも書きましたけど、オスの生殖器ですよ。
出っぱなしってのは異常ですが。
141 :
タカ
:2008/04/12(土) 12:17:23 ID:ojlnPCDw
BOOさん、
>深海ザメの漁を始めるまで、誰も知らなかったっていうのに
いざ網をかけたら、毎日数匹ずつシーラカンスがかかっちゃったって話ですよね?
要は、漁場と漁法の選択次第で、まだ深海には新種確認の可能性があるって事
じゃないですか。
同感です。深海には新種は沢山居そうですね。自分で見つけられないのが
残念ですが
142 :
えみちー
:2008/04/12(土) 17:44:12 ID:kO8bIVsA
>>138
その番組は見なかったんですけど、今国立科学博物館で
「ダーウィン展」をやっていて、そのからみの番組ですよね。
ダーウィン展を5日土曜に見に行ってきたんですけど、
シーラカンスの解剖映像や、福島県の水族館の撮った映像も流していて
東京工業大学に寄贈された、シーラカンスのかなりキレイな標本もありました。
そして、ウロコも顕微鏡で覗けるようになっていたので、覗いてきたんですけど
そのウロコの様子から、ウモッカは、シーラカンスと同じく
古代魚の仲間なのでは?と、思ってしまいました。
>>140
>まだ深海には新種確認の可能性があるって事じゃないですか。
を、読んで益々その思いを強くしました(笑)
143 :
名無しさん@UMAちゃんねる
:2008/04/18(金) 14:23:51 ID:3Whj4VzA
これですね
ttp://www.technobahn.com/cgi-bin/news/read2?f=200804171651
144 :
タカ
:2008/04/24(木) 13:32:02 ID:BN4/Ev3A
<インド>気温40度突破 熱波で25人死亡
4月23日20時17分配信 毎日新聞
【ニューデリー支局】本格的な夏を迎えたインド東部から北部にかけ
てでは、今週に入り気温がぐんぐん上昇し、早くも40度を突破した。
地元テレビは23日、東部オリッサ州で熱波のため25人が死亡した
と伝えた。
猛暑のインドでは日中、富裕層の多くが冷房を利かせた室内に閉じ
こもる。一方で貧しい肉体労働者は屋外での仕事を休めない。
ttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080423-00000108-mai-int
オリッサ州に住んでいる宿親父ことファクナさんは冷房が
効いている部屋で働いているから大丈夫だろうけど。
ファクナさん、最近は「浜の散歩」(ウモッカ漁獲観察)を
全くやってくれていないようなのですが、どなたかウモッカタウンに
GWや夏休みに行って彼のケツヲ叩いてくれる方はいませんか?
145 :
None
:2008/05/04(日) 03:23:23 ID:aUEArnTw
Great web site, very intresting. Thanks
146 :
Forex Trading
:2008/05/08(木) 19:24:15 ID:kTfZrVBA
Forex trading Forex Info Forex education
50KB
新着レスの表示
掲示板に戻る
全部
前100
次100
最新50
名前:
E-mail
(省略可)
:
画像:
img0ch BBS 2005-12-30