ここではUMAをオカルト的に考える人から生物学的に考察する人、釣り好き、動物好き、年齢層は幅広く、様々な人がいます。お互いを尊重しながら楽しんでください。by 謎の巨大生物UMA・作者
■掲示板に戻る■
全部
1-
101-
201-
最新50
ネッシーは永遠に不滅です
1 :
SAKAMA
:2007/06/05(火) 22:51:52 ID:haCIvEDA
ネッシーの新たな映像がBBCのニュースで流れたそうですね。
Macでは観られない(T_T)かなり真実味ある映像だそうで?
撮影者いわく巨大なウナギ状の生物だったとか。
http://edition.cnn.com/2007/WORLD/europe/05/31/britain.lochness.ap/
今年は久々にいい感じ・・やはりサッカークジよりもネッシーでしょう♪
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070605-00000935-reu-ent
202 :
FA
:2008/04/08(火) 09:30:17 ID:yGCKeZlA
(18KB)
はじめまして。
首長竜ってこんな感じでしょうか?
203 :
かつお節
:2008/04/09(水) 20:01:39 ID:iFHsSAwQ
>>FAさん
これって、スッポンですか?
それとも外国の亀ですか?
204 :
優一朗
:2008/04/10(木) 00:35:37 ID:Y2f+8ZIQ
おー、そんな感じかもネーw
205 :
FA
:2008/04/10(木) 23:11:10 ID:aPiuxsXw
いえ、これは、例の捕獲されたネッシーの子供で…
…はなく、スッポンです。
こんなに長いとは思っていなくて、ビックリして写真撮りました。
甲羅のフチあたりをぼかして加工したら、もっと首長竜っぽくなると思いますが。
206 :
リョウ
:2008/05/06(火) 15:58:41 ID:qACjPdkA
ネス湖で少し前に撮影されたオオウナギ風の映像ですけど、
話題が展開しないところをみると、オオウナギそのものの様
な気がしてきました。
既知生物では、騒がれる事もないでしょうね。
207 :
タカ(3連荘)
:2008/05/09(金) 13:46:29 ID:Vjp33ORA
とっても遅ればせながら、「ウォーターホース」を見ました。
感想:子供が、他の生き物を守る、そして心を通わせる、という
コンセプト? は「E.T.」と同じだなあ、でも「こいつあ、大発見だ
! 」と血眼の大人たちは異星人>UMAだろうなあ、そして、
UMAが見つかったからといって戦争そっちのけでUMA追跡するっていう
のは嘘っぽいなあ、と感じたものです(国を守る方が大事でしょう)
E.T.は大気圏外に帰っていくわけで大変でしたが、ウォーターホースは
其の辺、簡単に「帰れる」よなあ、とも思いました。
208 :
明日も何処かでUMA
:明日も何処かでUMA
明日も何処かでUMA
209 :
mokichi
:2008/05/09(金) 15:34:37 ID:AILekeKQ
>>207
子供が、他の生き物を守る、そして心を通わせる、というコンセプト
「ゾンビーノ」もそうですね。見た人だけがわかります。
210 :
名無しさん@UMAちゃんねる
:2008/05/09(金) 23:12:03 ID:y9/k4oIA
大うなぎと言う結論が出たわけじゃないかと。
しかし映像を分析云々となってましたがこういう場合結果の報道が
無いんですよね、大抵
211 :
リョウ
:2008/05/10(土) 14:59:49 ID:EKCREyoQ
そうなんですよね。
どこかの海岸(国、忘れた。ニュージーランド?)に打ち上げられた巨大な毛の生えた肉片は
グロブスターではないかとか言われてましたが、その小肉片が回収されて分析を行っていると
か、カナダのオカナガン湖で水上スキーヤーがオゴポコらしき大型水棲生物と接触してる映像
とか、少なくともその時の未確認生物の正体は判明しそうな事件なのに、続報が全く無いんです
よね。
現地の生物学者は、真相究明する気あるんでしょうか?
212 :
元ムー特派記者
:2008/05/10(土) 20:00:26 ID:bUatYwqA
一部の国では「謎のままにしておいた方がいい」という国民性もあるようです。
また、日本のメディアが取り上げないという事実も。トンデモ本を読むと、しっかりと
追跡取材をしていることがわかります。
ネッシー写真の一件、あれは当初から「小さすぎる、カワウソの尾では?」との疑問が
ありました。ただ、アップの写真だったため、比較する物がなかったのです。
ところが地元の新聞記者が元の写真を発見しました。それは岸に近い所で、水面から
出ている物体の大きさは30センチくらい。そのことは学研発行の本だったかな、並木
伸一郎だったと思います。
しかし、これはあまり触れられませんでした。
で、製作者の告白は世界中のニュース。「なんで今さら?」という感じでした。本が
発行された翌年くらいでした。
真相究明しようとしている人はちゃんといます。ただ、取り上げ方かな。
213 :
元ムー特派記者
:2008/05/10(土) 20:03:00 ID:bUatYwqA
捕らえられた動物や標本が、行方不明になってしまうのもよくあるパターン。
どこに行くんだって(笑。
214 :
タカ
:2008/05/10(土) 23:52:57 ID:RDaC3/dg
元ムー特派記者さん、
>ネッシー写真の一件、あれは当初から「小さすぎる、カワウソの尾では?」との疑問が
ありました。ただ、アップの写真だったため、比較する物がなかったのです。
ところが地元の新聞記者が元の写真を発見しました。
>真相究明しようとしている人はちゃんといます。ただ、取り上げ方かな。
それは、つまり、生物学の権威や海洋学の教授が発表して異議を唱えて
いれば、「日本発でネッシーを否定」! っていうことになっていた、
ということですか? 星の王子様のような話ですね(天文学者が背広に
ネクタイを締めて発表したら初めて認められた、という話)
でも「外科医の写真」以前にも、目撃例はあるんですよね?
215 :
名無しさん@UMAちゃんねる
:2008/05/12(月) 00:46:19 ID:/J2VYvMQ
前提としてネッシーなどと言う巨大生物はいない。
それでもビデオに巨大な生物の泳いでいるのが映されてしまった(昨年4月)
当然ネッシーなんていないからネス湖で確認されている生物の中から正体を探す。
うん、大うなぎだ!
でもうなぎが泳ぐときには体が左右にくねるのに映像の生物は
左右にくねらせていないことにはみな目をつむる
こんな感じですかね
216 :
元ムー特派記者
:2008/05/12(月) 20:56:47 ID:J70FUWBA
いや、地元(イギリス)で先に発表しているはずです。が、大きく取り上げられることは
なかった、というところでしょうか。
元の写真を出して「小さいぞ」とやるよりは、当事者がカミングアウトした方が記事と
しては話題を呼びますから。
ネッシーのいちばん古い目撃例は1880年。1933年から目撃ラッシュです。湖岸に道路が
整備されたからだったと思います。外科医の写真は1934年。(手持ちの資料からです)
SF作家は実はUFOを否定してました。肯定するとSFじゃなくなるから。
217 :
リョウ
:2008/05/17(土) 12:13:54 ID:OIl3YHBQ
今週のYJにネッシーがでてるぞね。(漫画だけど)
218 :
タカ
:2008/07/11(金) 15:53:02 ID:GQYuuYvg
7月2日の英国のMirror紙より。
ネッシーらしきものがビデオ撮影されたそうです。どうだかなー。
ttp://www.mirror.co.uk/news/topstories/2008/07/02/video-could-this-be-the-loch-ness-monster-89520-20628977/
219 :
名無しさん@UMAちゃんねる
:2008/07/14(月) 01:07:51 ID:VDGgISBA
>>218
生物のフォルムとして、これはあり得る形なのでしょうか?
220 :
mokichi
:2008/07/14(月) 01:17:11 ID:VDGgISBA
(10KB)
>>219
mokichiでした。
221 :
タカ
:2008/07/15(火) 17:16:06 ID:Vu34bHCA
(7KB)
mokichiさん、こちらのビデオの方のフォルムは十分ありえると
思いますよ。
それよりも不思議なのは、何故、短時間で撮影を切り上げて、
山の方へカメラを向けているか、ですねー
222 :
元ムー特派記者
:2008/07/16(水) 22:20:56 ID:URXwpSEg
mokichiさん、1969年にメキシコで発見された死骸にに似てますが。
223 :
mokichi
:2008/07/19(土) 05:49:42 ID:pWxsDkQg
(8KB)
そうそう、テコルートラの海獣のフォルムに似てますね。
224 :
リョウ
:2008/07/21(月) 18:00:25 ID:S61cB/VA
この作り物は、首から下が無いように見えますが、
どうなんでしょう。
接写してると思えるので、実際の大きさは小さいのでは
ないでしょうか。
写りこんでいる人が小さいのは、遠近法でしょう。
225 :
mokichi
:2008/08/24(日) 22:02:24 ID:1lFulI7A
今さらながらに「ウォーター・ホース」DVDで観ました。
確かにネッシー事件でいろいろと取りざたされた目撃者による特徴は全て兼ね備えているような。
物語自体は「E.T.」そのものなのですが、CGは見る価値あります。
ここの掲示板でも話題になった動画、こうしてみるとよくできていましたね。
226 :
氣っちゃん
◆9RK4ery/lQ
:2008/12/25(木) 20:33:42 ID:NzSDF0qA
86年生まれの、今年二十二になられます長身、端正な男性が、少小の頃、ゴビ砂漠で
龍をみたのだそうです。それは全長、百五十から百八十 「メーター」 にもおよびます、
実体の龍だったみたいです。男性は四年前に、さとりをひらかれました。そういう素質に
恵まれた方だったからこそ、少小時とはいえ、いないみえない対象が、ご覧になれたの
でしょうか。聖コロンバのネッシー遭遇しかり、聖人は何かそういった存在達と、リンクを
しているものなのかも知れません。ゴビ砂漠はまた、古代核戦争の痕が残る砂漠とも、
いわれます。爬虫類、あるいは当時まだいた恐竜が、変異し、生まれましたのが、今に
いたる、龍の正体なのでしょうか?でも ≪飛行≫ の原理は、どうなってるんでしょう。
磁気が原因、磁場異常に因る幻覚と、解釈しますのがいちばん、無理がないようです。
102KB
新着レスの表示
掲示板に戻る
全部
前100
次100
最新50
名前:
E-mail
(省略可)
:
画像:
img0ch BBS 2005-12-30