ここではUMAをオカルト的に考える人から生物学的に考察する人、釣り好き、動物好き、年齢層は幅広く、様々な人がいます。お互いを尊重しながら楽しんでください。by 謎の巨大生物UMA・作者
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ネッシーは永遠に不滅です
50 :
さくだいおう
:2007/07/14(土) 21:34:27 ID:9GV5c2yw
酸素の件、CODや私の書いてる記事では↓程度しかありませんが、
って、じゅるじゅさん、ボク自身が魚類にメチャ詳しい一人じゃないですか。
http://homepage3.nifty.com/Sakuramasu/Trout5.html
http://homepage3.nifty.com/Daiou3/VOL16c.html
http://homepage3.nifty.com/Daiou3/VOL16f.html
http://homepage3.nifty.com/Daiou3/LakeA.html
http://homepage3.nifty.com/Daiou3/LakeB.html
http://homepage3.nifty.com/Daiou3/LakeC.html
実は、もうすぐ発売される「磯投げ情報」で非常に詳しく書きました。
COD(正式名:化学的酸素要求量)に加えてDO酸素含有量の基準も。
25日に出る直前ですから解説はしにくいですが、「水」についてバッチリです。
今度次作になる講談社の原稿ではネス湖自体のデータのチェックをし、
学者によってデータが違ったり、さまざまな現地資料をつきあわせたら、
湖水還流の出し方とか可笑しかったりして温水の件とか、謎があります。
でも、学者がソレを見逃してるみたいですから、それも謎です。わざとかも。
伏流水の酸素量は基本的にないものですけど(火山性活性酸素はあるが毒)、
急深の構造だと、場合によっては豊富な生物相を作る海もありますし、
生物の酸素消費は確かに膨大ですが、それよりネッシーが位置する場所、
定位する場所(潮流に対して重要)を考察して網を張るほうが早いのになぁ、
って皆さんの考察を変にズラすつもりはないのでヨロシクです。
そうそう、ネス湖のネッシーはいます!!!
食性資源量や仲間数、湖年代なんかはUMAサイトで書いてるとおり
否定の科学的証明ではないから、切り返すには読破が必須ですけどね〜。
酸素に加え、大元プランクトンについての専門的詳細は、
今月発売の磯投げ情報を立ち読みでOK(いや購入して…)
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