ここではUMAをオカルト的に考える人から生物学的に考察する人、釣り好き、動物好き、年齢層は幅広く、様々な人がいます。お互いを尊重しながら楽しんでください。by 謎の巨大生物UMA・作者
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ツチノコ
205 :
一UMA好き
:2012/01/03(火) 21:28:43 ID:V4S5vc5g
お返事ありがとうございます。今年もよろしくお願いします。
中国にもツチノコがいたと実感できるお話です。今でもいることを願いたいです。
父が体験したのはツチノコです。ノヅチトカゲらしいものを見たのは飼料会社の人ですが、
足のあるヘビだったのかもしれません。
足があるヘビは、大きいのなら実際竜のモデルの一つのように思えます。
寸又峡、光沢は正確ではないですが、写真ではもっと綺麗だったと思います。新聞のコピー
を処分したのが残念です。体長は30p位で、仰向けなのは山側から飛び出してきた勢い(多分
転がり落ちてきた)のようです。角は、とても珍しい生態写真だと思います。
大蛇のことは、うちの町内にも大蛇ゆかりの地があります。カワウソがいた辺りの川も新緑の
頃に写してみます。ツチノコの現場もまたアップさせていただきます。
206 :
一UMA好き
:2012/01/09(月) 21:37:40 ID:jKAFq3zA
前足だけの動物というと、アホロテトカゲというのがいてモグラそっくりの前足のようです。
両生類ではサイレンというのがノヅチトカゲの候補にも挙がっていますが、やはり細部などの
観察を見ると違います。
207 :
一UMA好き
:2012/01/09(月) 21:57:02 ID:jKAFq3zA
(96KB)
写真は残っているので幾つか撮ってみました。
右下はツチノコの子供が転がりまわっていた所で、高橋さんという目撃者のおばさんです。
左は同じ美郷村(現吉野川市)の茶畑の一角で、ツチノコが飛び出てきた所ともう一つの目撃
地点です。前者のお婆さんは、70年以上住み続けてもはじめて見たと言っていました。
右上は讃岐山地で注目している所で、獲物を追って飛び跳ねる様子などを見た老人がいます。
低山地は植林が少ないので棲みよいのではと思います。うちの近所の山もよく似た環境ですが、
たいがいの爬虫類はいます。伝え聞きでは大蛇を見た人もいますが、ツチノコの有力な情報が
ないので(一山越えた隣町にはありますが)なかなか探しようがありません。やはり比較的新し
い目撃のある棲みか周辺の方が確実だと思います。
208 :
一UMA好き
:2012/01/16(月) 21:56:03 ID:i2O/J5iw
(97KB)
もう一つ、すみません。
上はカヤンボ(萱)の根元にいたのを草刈鎌で切り殺したという山です。この辺はツチノコ
らしい蛇の言い伝えもあります。漁村地帯ですが、漁村は林業はあまりないのか椿などの天然
の二次林が残っています。
下は、お顔の写りが悪いですが、フキの畑で作業中に石垣の中に入るのを見た椋本さんという
元市議の方です。腕ぐらいの太さで滑るように這い込んだそうです。ビラを持って下さっています。
洪水で崩れた石垣が補修されていて、裏手に雑木山があります。左は、資材や木材置き場にされて
いる途中の谷さん(アルビノを見た)の休耕田です。
>205の大蛇ゆかりの地というのは、昔大蛇を殺して埋めたという蛇塚の森のことです。
池や藪が多くて草深い時代は、平地でも大蛇やツチノコがいたようです。さほど珍しくはない例か
と思いますが、また写真をアップさせていただきます(少し恐い所です)。
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