ここではUMAをオカルト的に考える人から生物学的に考察する人、釣り好き、動物好き、年齢層は幅広く、様々な人がいます。お互いを尊重しながら楽しんでください。by 謎の巨大生物UMA・作者

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疳の虫(カンノムシ)について

1 :タッチョン :2008/04/21(月) 20:04:42 ID:JBhoNzxw
はじめて書き込みさせていただきます、タッチョンと申します。
よろしくお願いします。

「疳の虫(カンノムシ)」という生物?現象?の正体をご存じの方は
いらっしゃいませんでしょうか?

「疳の虫」とは一般的に、夜泣きが激しい幼児に「おまじない」などの処置を行うと、
指先から「白くて細長い、虫のようなもの」が出てくるという、
古くからの言い伝えのようなものです。

僕も幼少期に実際に体験し、その「虫のようなもの」を見ました。
大人になってから、その正体が気になり、
ネットなどを通じていろいろ調べているのですがハッキリした事がわからず、
こちらに書き込ませていただいた次第です。

世間的には「UMA」というより「オカルト」や「都市伝説」に分類されているように思うのですが、
「虫のようなものが実際に出てくる」という実体験を前提に考えると、
正体は寄生虫のような生物なのでしょうか?

どなたかご存じの方、いらっしゃいましたら、ご意見お願いします。

以上、長文失礼しました。
UMAとは毛色が違う為、板違い&既出でしたらすいません。

21 :桑井ジャミロー :2008/04/30(水) 00:38:18 ID:/tCzrhvQ
>>18 >>19 さま
心霊手術、当時私周辺で流行語になりましたw・・・

中岡氏の著書が無ければ、今の私のオカルト趣味は無かったでしょう。

ミリオン出版「心霊大全」中岡俊哉著 に添付のCDで
心霊手術、クロワゼット氏の遺体透視(動画サイトでも見られますが)など
など、ちょいレア画像が見られます。
本文も探検隊シリーズで知られる川口浩氏との確執など、興味深いです。
私は神田でゾッキ本購入でしたが、アマゾンのマーケットプレイスでも
比較的安価で入手できますので、コアなファンは今が買い時かと!


22 :mokichi :2008/04/30(水) 23:26:08 ID:FNeAIHXg
>>21 桑田先生

個人的に、中岡俊哉「再」発見の時期がいつかあるだろうと思います。
1999年のノストラダムス予言の頃、またオカルトがブームに
なるのではないかと密かに期待していたのですが、と学会の皆さんの
活躍のせいか(笑)、科学的・懐疑的にみつめようとする風潮があった
ことが、少々残念でした。

同年代の方が多いとお見受けします。ぜひ読んでみて下さい。
「オカルトの帝国 1970年代の日本を読む」一柳廣孝・編(青弓社)\2100
ttp://mokichi.com/favorite/book/book2007/book2007.html#40



23 :桑井ジャミロー :2008/05/01(木) 03:11:39 ID:dTTWt5Og
HPの書評,これからゆっくり拝見しますね!
紹介いただいた本も、探して読んでみます。
(どれか漫画のネタとしてパクらせてもらい・・ゲフンゲフン)

自分のオカルト初体験は、秋田書店の「怪奇スリラー」ナントカという
シリーズで、その後「心霊写真集」等を経て、コリン・ウィルソンの
著書(批判かと思ったら、ほぼビリーバーw)にホレて、今に至ります。

もともとオカルト事案そのものより、オカルトを語る人に興味アリで。

「UMA」は、「ロマンある学術」といったところでしょうか・・・
子供時分、TVの「すばらしき世界旅行」「知られざる世界」など
観た後などコーフンして眠れないものでした・・・
(若い方、わからない話してスマン!!)

24 :mokichi :2008/05/14(水) 23:15:10 ID:4LlVO8uA
疳の虫とは関係ないでしょうが、毛穴からどん゛とん虫が湧いてきます。
ttp://www.youtube.com/watch?v=GiHtUFuGgSA&NR=1

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